応急危険度判定連絡訓練

こんばんは。
今日は、阪神淡路大震災から17年。
今年も早く目が覚めてしまいました。
今日は、僕の住む袋井市で応急危険度判定士の連絡訓練がありました。
応急危険度判定士とは、応急危険度判定をする人で、講習を受けて県に登録されています。
地震が発生した後、応急危険度判定士の招集されるため、袋井市では応急危険度判定士の連絡訓練が行われます。
訓練とは、わかっているものの訓練がスタートし、電話連絡が来そうな時間になるとなんだか緊張してしまいます。
地元の先輩から連絡を受け、次の人に連絡を回して無事修了しました。
訓練だけで、本当の連絡がないことを願って、地震に強い家づくりに精進していきたいと思います。

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